懐中電灯


年のせいか?文字が見え辛くなってきた。
特に暗いところでは、更に文字が見え辛くなってきた。
そんな時、懐中電灯で照らすと何とか見えるようになる。

現在使用中の物は、<SG-325> 2015年に販売終了となっている製品だ。
SG-325 は全長104mm 本体質量102g
これに単4電池を3本使用する。

実用点灯時間が約10時間となっているが
2~3年に1回程度の電池交換で使えている。

エアコン屋が懐中電灯を必要とする状況(時間)が短いからだが
その耐久性?には驚かされる。


子ブレーカーの電圧切替等でメインブレーカーを落とす場合
昼間でも暗くて見え辛くなる

その状況時に、口にくわえて作業をする事もある。

軽くて、小型で、明るい物を探した結果
たまたま、GENTOS の SG-325 だった。

状況によっては
投光器と併用する事もある。

投光器も便利だが
一部だけ見えればよい場合は懐中電灯に分がある。

他に
懐中電灯は頭に装着するタイプの物もあるが
常にポケットに入れて置きたいので、このタイプに落ち着いた。

懐中電灯は
エアコン屋の必須道具と言うよりは
自身のすべての作業に必要不可欠な道具と言える。